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カテゴリー「小説・随筆」の10件の投稿

2013年9月19日 (木)

僕の一日 ~じいワン~  折茂ビリー&有希乃憩人

皆様、大変長らくお待たせしました 「僕の一日」、再起動だよ~heart01

ちょうど、一年振りの登場happy02 去年の昨日に書いた後は、長~い休憩をしてましたheart02

あれっ!? もしかして、僕のことをお忘れですかっcoldsweats02

僕ですよ、僕!! 有希乃の愛犬のビリーですっsweat01  (まぁ、僕は、有希乃の、「かわいい弟」だと思ってるけどね)

さて、最近の僕の目下の悩みは・・・「白髪」です・・・weep

僕も今年で、9歳になり、顔の周りがっsign01 おじいちゃんになりましたcrying

夏毛から冬毛へ生え換わったら・・・!!!

いきなり顔がっ、白いshock

はぁ~。 僕もそんな年なのかthink

・・・・・・「じいワン」とは呼ばせないよ~ coldsweats02

あっ、でもshine

じいワンだから、寝ているときはそっとしておこうとか、毎日マッサージをしてあげないとなんていう気遣いは大大歓迎だよnote

Img_0223_2

(長生きしてねheart04有希乃憩人)

2012年9月18日 (火)

~僕の一日~ ビリー、夏の大サン事!?第3弾 折茂ビリー&有希乃憩人(あきのけいじん)

僕の一日、はじまるよ~heart01

さあ皆様、ついにこの「夏の大サン事!?」シリーズも最終回だよ!(路央:時期的にも、ドラマの話の様ですねwink

今回は、あのゴキブリ○イ○イの話では、ないんだ。でも、やっぱり「取れなかった」んだsign03

お散歩から帰ってきたとき、ママの目を盗んで・・・おやつを失敬しようと、ビリー箱の中の、ワンワンボーロBIGサイズに頭を入れたらsweat01

取れないー――shock

首がスポッと入って、抜けない・・・。ママたちにあとで聞いたら、「宇宙服のヘルメットをかぶったみたいだったよ。」って言われてしまった。あの有名なCM犬のお父さん宇宙編みたいだったらしいcoldsweats02

パニックになった僕は、頭を振りまわして、壁や洗濯機、棚にたたきつけて・・・。ママが「ビリー、取ってあげるっ」の声も聞こえなかった。ガンガン、バンバン・・・。

Img_1853_2

取ったんだ、自分でsign01

頑張ったな、僕。

ママたちは、「おやつを盗ろうとした、ビリーが悪い。」って言っていたけれど、僕にだって、言い分はあるんだ。

散歩から帰ってきて、お腹がすいてたんだよ~restaurant

それにしても、今年の夏は大3事…いや、人生の重大ニュース1、2、3位ぐらいの・・・。

あぁ、僕の夏は、「波乱万丈」だった。

2012年9月10日 (月)

~僕の一日~ ビリー、夏の大サン事!?第2弾 折茂ビリー&有希乃憩人

お久しぶりです!お待たせしました。実は、この間お話しした、「夏の大サン事」、2回目もあったんだsweat02

この日も僕は、僕が「お肉落下 予定場所」と呼んでいる(路央:台所のことだね☆)ところで、ママがお肉を落とすのを待っていたんだ!

(路央:いや!そこは、断固否定します!!落とすんじゃなくて、焼いていたんだよ!!!落とす予定は、ないとおもうよ!?!?時々落ちることはありますよ~、路央はは)

そのときね、ママとお姉ちゃんが、「えらいね、ビリーちゃん。もうゴキブリ○イ○イには、誘われなくなったんだね!」って言っていたんだheart04えらいでしょwink

でも、事件は起こったcoldsweats02

僕が、「うん、そうだよ!偉いでしょ!!」と言ってしっぽを振って、後ろに下がった・・・。

あのにっくき「ハウス」は、今度は僕の後ろ脚としっぽに食らいついたんだ!(路央:う~ん、その上に座った、のかな・・・。)

ゴキブリ○イ○イだぁーーーshock

うさぎのように飛び出した僕は、(路央:「脱兎のごとく」、の事?)2階をかけずり回って、やっぱり、ママに押さえ込まれて、救出されたdash

ママは後で言っていた。「ビリーのおかげで、2階にあったゴキブリ○イ○イは、2日で全部無くなったよ」って。

でも、僕はそれでよかったと思う。あんな罠など、うちには必要ないのだ!僕は、もう2度と捕まらないぞ!!3度目の正直なのだ!!!

もし、ここにゴキブリ○イ○イ事件、第1弾を知らない人がいたら!多分、今日の話の大変さは、半分もわからなかったはずだ!!

そんな人のために!ここに、第1弾へのワープを用意したのだ!!(路央:ワープというのは「リンク」のことです。たぶん・・・coldsweats01

ゴキブリ○イ○イは僕の天敵!

~僕の一日~ ビリー、夏の大サン事!?第1弾 折茂ビリー&有希乃憩人

2012年9月 2日 (日)

~僕の一日~ ビリー、夏の大サン事!?第1弾 折茂ビリー&有希乃憩人

皆様、お久しぶりですheart01僕のこと、お忘れじゃありませんよね?

そう、僕は・・・ビリーです♪路央お姉ちゃんの、「かわいい」弟ですwink(路央:自分でかわいいって普通は言わないよcoldsweats01

夏休み、僕はとても大変な経験をしてしまった!実は、大「サン(3)」事があったのだ。まずは、「ゴキブリホ○ホ○」という罠に、引っかかっ・・・た・・・coldsweats02

お姉ちゃんとママがそれを組み立てていた時のことだ。僕は、実はその魅惑的なにおいに (路央:魅惑的なの!?犬なのに!?!?) 誘われてしまい、2人の元へ・・・。

「僕にもくださいheart02」といってみると、「ダメだよ。」だってsign01僕はその時、知らなかった・・・。あれは、本当に恐ろしい「家」だとは・・・。

とにかく、いいにおいだったから。僕はそれでも諦めませんでした。「ちょうだい♡ちょうだい♡ちょうだ~い☆」と言い続けても、「これはね、ビリー用ではないの。」っていいながら、全然かまってもらえませんangry

「おいしそうだlovely」そう思っていると「チャンス☆」

パシッ!ママの手から奪い取って、足で押さえ、匂いのもとを・・・???

○×△※ー☆◇sweat01

離れない、離れない、離れない―っsign02振っても、振っても、くっついてくるdashshock

ママがはがそうとしても僕はパニックsign03sign03

どうしようーっcrying

ママとお姉ちゃんが僕を捕まえて、思いっきり、べリッ。

どうにか取ってくれました。はがした、ホ○ホ○には、僕の肉球の跡がくっきり・・・。

でも、ここで終わらなかった・・・。大サン(2)事も、お楽しみにdog(僕は楽しくなかったからね!!)

2012年7月17日 (火)

僕の一日 ~野菜や果物は好きかい?~ 折茂ビリー&有希乃憩人

僕は最近、グルメになってきたのではないか、と思う。

野菜&果物の味を覚えたのだ。以前は、その・・・、まあ、何と言うか、食べ物だとは思っていなかった。

今は、それがとても美味しいと感じられるようになってきている。

僕が食べなかった物。

  1. 野菜全般
  2. 果物全般
  3. ご飯

である。特にご飯は、絶対に食べ物とは思っていなかった。

いつも人間は、美味しそうに食べてる。でも、「heart02頂戴heart02」っていうと、不思議なものが皿にのる。歯にくっつく・・・?何だ、これは。

本当にこれを食べている?もしや、僕にくれるものは、人間たちが食べないところだけなんじゃないか??いらないから、くれるのか???

(路央:いやいや、そんなことないですcoldsweats01ビリー用に味はないけれど・・・)

しかし、疑問符だらけの僕にママとお姉ちゃんはいつもこう言う。

「ご飯を食べなさい。ちゃんとご飯粒を残してはいけません!」

「野菜を食べなさい。好き嫌いはいけません!!人間になったときに困るわよ!!!」

ここだけの話、ママに言われた時は、あまり食べる気にはならないのだが・・・。でも、お姉ちゃんの時は・・・。

実は、僕はお姉ちゃんが大好きだ。

そのお姉ちゃんに嫌われたくないんだ。だから「食べてwink」と言われたら、一応、口の中に入れることにしている。

しかし、硬いものが好きな僕にとって、柔らかいものは苦手だったんだ・・・。

何と言っても、僕(ドッグ)フードもちゃんと噛んで食べるのが、僕の主義なのだから。

そんなことを考えてきた7年間・・・。

しかーし、僕が「苦手」だと思っていたものの実情は・・・美味しかったlovely

最初に食べたのは、ニンジン。それからジャガイモ、さつまいもにキャベツ。

なんと最近は、リンゴ・レタス・キャベツ・ご飯も、僕の好物になった。

レタスは、芯はおいしくないが、葉がいい。

キャベツは芯もなかなかいけるが、生は嫌いだ。ちゃんと茹でてから頂戴ね。

リンゴなんて格別だheart01みんなが食べているときは、必ず、僕ももらうことにしている。

(路央:「もらう」というか・・・。頂戴、頂戴、頂戴攻撃だと思っていますhappy01

今だから言えることがある。犬諸君にも、人間諸君にも、聞いてほしい。

みんな、食わず嫌いは絶対に、ダメだ!!案外、自分が損をするからね。

2012年6月28日 (木)

「僕の一日」~夢~  折茂ビリー&有希乃憩人

みなさん、御無沙汰だね。それでは、はじめるかな。

「夢」と言っても、寝ているの時の夢ではなくて、こうなりたい、こうしたい、という方の、「夢」だからねheart01

僕の一番の夢は、一日のんびり寝て、大きな肉をお腹いっぱい食べて、地面を思いっきり掘って、夢の中で思いっきり走り回ることかな。本当に走ると疲れるから、夢の中で、だからね。

どうだい、ささやかなものだろう?

でもこれがなかなか実現しないのは言うまでも無い。のんびり寝ているとsleepy「可愛い」と、写真を撮られるし、大きな肉をねだっても、もらえるのは、かけら・・・。

二番目は「床暖房あり、真新しい絨毯がひいてある、専用の部屋をもらう」だな。

まあ、夢は大きくということかな。専用の、というのがポイントだ。部屋というのも重要だ。今みたいな「ハウス」ではないからね。お姉ちゃん、正しく理解したかな?

お次は・・・。「家族に犬語を教える」かな。

実は僕はリンゴに目が無い。美味しいよね、リンゴってappleみんながリンゴを食べていると、当然食べたくなる。頂戴ってお願いすると・・・。

ママも、お姉ちゃんも「リンゴって言ってごらん。リ、ン、ゴ。りいいんんぐお。」と最近特に強要する。僕はね、誇り高く、犬語でリンゴって言っているんだよ。

ん―っ・・・。でも、この夢が一番先かな。リンゴたくさん食べたいからsign03

2012年6月 1日 (金)

「僕の一日」留守番犬、ビリー  折茂ビリー&有希乃憩人

紳士、ならびに淑女のみなさん。長らくお待たせ致しました。さぁ、お待ちかねの「僕の一日」再開ですsign01

今日は、家族が出掛けている時の僕について、読んでくれたあなただけに、教えましょうかwink

家に誰もいない時は、だいたいパパは仕事で、ママとお姉ちゃんは「カラオケ」だ。2人がカラオケに行ったら、4、5時間は帰ってこないwatch

(・・・カラオケ?そういえば、僕は「カラオケ」という場所を知らない。しょっちゅう行くのだからもしかして、美味しい食事をいっぱい食べられる所なのか!?僕をおいて!!わっ、悔しいcrying

みんなが出掛けているとき、僕はお留守番犬、いや、番犬なのである。役目をもらっている以上、真面目に頑張る。が…僕の鼻はかぎつけてしまうととまらない・・・こともある。(あれ、いつもだよね。憩人)

行動開始。「ゴミ箱」と呼ばれる宝箱の探索だ。僕が届くところにそのままあればしめたものsign03ママとお姉ちゃんがいないときにだけできるのさ。お宝の発掘という探検がheart02

でも最近は2人も用心していて、片付けられてしまう。う―っ、まったく、僕を探検家にしたくないのかな。二人の理解を得るのはまだまだ先のようだ。

「憩人:ビリーさん、私はもう、寝ますが!そろそろ、締めくくりで

・・・憩人さんがそう言っているので、この続きはまた改めて。それでは、また。

ビリー&憩人:おやすみなさいnight

2012年4月 3日 (火)

「僕の一日」第三話 ~夢~  折茂ビリー&有希乃憩人(あきのけいじん)

みんな、お待たせ。「僕の一日」動き出すよ。

もともと、僕は夢の中ではよく動いている。(ママや、お姉ちゃん達は、「グータラだよね。」と、言っているが。)起きている時に静かなのは、夢の中で動き回っているからなのさ。いや、夢も疲れる。

そうだね、「動いている」といっても、自由に走り回っているわけではない。ちゃんと働いているのだ!

  • ママが呼んだら、すぐさま飛んで行って、なでさせてあげる。
  • お姉ちゃんがいたら、いっぱい抱っこをさせてあげる。
  • おもちゃで遊んであげる。
  • ドックランで走ってあげる。
                                           などなど・・・                                      

夢の中限定の「仕事」なのである。

「誰にも文句は言わせないぞー!!起きている時は、グータラでも!!!」

しかし、こんなことはひけらかさずに僕の心の中にしまっておく。断じて言うものか!(有希乃:ひけらかしてるよね)

僕はこれからも、毎日働くぞ!夢の中でねっ!!

2012年3月13日 (火)

「僕の一日」  第二話  折茂ビリー 代筆:有希乃憩人あきのけいじん

さて、この前は、どこまで話しましたっけ?まあ、いいでしょう。もし話が横道にそれたとしても、お見逃しを。

前回は、少しカッコを付けた言葉になってしまいましたが、普段、別に元気が有り余っている訳ではありません。とっても静かな、我が寝床を愛する夢犬なんです。みんなを、僕の愛情で包み込めるように、日々寝ながら努力しています。だから、出来ればママやお姉ちゃんも、僕が寝ている時は、そっとしておいてほしいな。

横でママとお姉ちゃんが、「放っておくと、一日中、ほとんど動かないでしょう。しかも、動く時は、人の食事、自分の食事、散歩、誰かが起きた時、あとは帰宅した時だけ。それ以上寝ていたら、体に悪いわ。だから、起こすのよ!」と言っている。
でも、二人は間違っていますな。帰宅の時は、こっちに用事があれば、起きます、だからね。間違っちゃダメだよ。

でも皆様、誤解しないでください。僕の家族は愛情はたっぷりです。ただ、ご飯とおやつを、お腹いっぱいまでくれない、僕が寝ていると時々起こす。少なくとも、この二つの欠点があるだけです。

愛情たっぷりの理由

  • 僕の名前を、たくさん作ってくれた。でも、ありすぎて付けた本人たちでも、いくつあるか分からないようだ。僕も正直、全部おぼえていなくて、最近はどんな名前でも、「僕を呼んでいるのかな?」と思ったら、一応反応すると決めている。何といっても僕は我が家のアイドルだからね。
  • 暇さえあれば、僕のところに来る。ただ、それが僕の「睡眠不足」に繋がっていることは、僕だけしかわかっていない…。

しかし、いつも同じ呼び方で、僕にちょっかいを出さないパパの「愛情」が僕には一番ありがたいということも、また事実なのである。

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2012年2月28日 (火)

「僕の一日」 第一話  折茂ビリー&有希乃憩人(あきのけいじん)

朝、誰かが起きる。瞼をパチパチ。これが僕の「おはよう」で、ある。

ママがご飯を作る。肉が落ちない限り、放っておく。(落ちたら、ママが叫ぶだろう。)

お姉ちゃんが起きてくる。放っておく。

お姉ちゃんが食事を始める。やっと、僕の腕の見せ所だ。肉がくるか。ニンジンがくるか。はたまた、キャベツか。そのためには、起きて、のびのび、ブルブル、ガフガフ(人間は、ひげそりと思っているらしい。階段の滑り止めはほっぺを擦るにはちょうどいい。気持ちがいいから、人間もやればいいのに、と毎日思っている。ママと、お姉ちゃん、そして、パパ。僕が教えて進ぜよう。なぜ、ガフガフという名前になったかは、僕がついつい「ガフガフ」と言っていたかららしい。そんなことを言ったことがあるか、甚だ疑問だが、夢中になっているから仕方がない。)

お姉ちゃんに食事を貰うのも、なかなか難しい。僕の存在をアピールしなければならない。そうしないと、僕にプレゼントをあげる(塩気のない肉、ニンジン、キャベツ、さつまいも、ジャガイモなど。最近は時々ヨーグルトも降ってくる。「健康の為だからね。」だそうだ。)ということを忘れてしまう。まったく・・・とっても大切な事ではないか。そろそろ習慣にしてくれないか、と思っている。まあ、寝ぼけ眼のお姉ちゃんにそれを言っても、分かってもらえないだろう、が。

「お姉ちゃん、ほうら、僕のこのかわいいほっぺ、肉球はどう?お目々もお鼻も。あっちこっち向いているおひげを見て。何かあげたくならないheart01ほら、ほら、遠慮なく。おっきな肉でも食べてあげるよheart04わざわざお姉ちゃんが食べなくても僕がついているからねshine片肉ばさみもかわいいでしょ。両肉ばさみだって、ほらdog

こうやって目をキラキラさせながら、愛想をふりまけば、大抵はもらえる。

それでもくれなかったら、お手々でチョンと、つつくまでだ。ただ、「ビリーちゃんの爪は硬くて、痛いっsign01」と言って、ハウスに入れられることがある。(人間社会だと、「ケージ」というらしい。)

もし、僕が優しくお手々でつつくのが嫌ならば、その前に僕にくれればいいと、僕は常々考えている。


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ほっぺが膨らんでいるのが分かるだろうか。この、ほっぺがぷくっとしている状態を、ママやお姉ちゃんは「りょうにくばさみ」と呼んでいる。ちなみに、片方のほっぺだけの場合は「かたにくばさみ」というそうだ。

そして、この、お肉ばさみが人間はとても好きなようだ。「かわいいlovely」と言って、おやつをくれることもある。

ただ、「秘密兵器」と思われてしまうかもしれないが、そうではない。自分でもたまにしかできないからだ。いつか、自分がやりたいと思ったときにできるようになると、おやつをもっと貰えるかもしれない。

といっても、筋肉があるわけではないらしいから、無理かもしれない。面倒だから、練習もしていない。あぁ、魔法があったら、自由にお肉ばさみができるように、とお願いしたい。

おっと、喋っていたら、ついついこんなに長くなってしまった。打ちこんでいるお姉ちゃんが「そのぐらいで、終わりにして~~!!」と叫んでいるから、このぐらいにしておこう。

ただ、お姉ちゃん。これはまだ、朝飯前さ。

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